10月7日から9日までの3日間、長崎の秋を彩る伝統行事「長崎くんち」が開催されました
長崎くんちは、約390年の歴史を誇る諏訪神社の秋季大祭です
毎年、各踊町(おどりちょう)が趣向を凝らした演し物(だしもの)を奉納し、長崎の街は熱気と活気に包まれます
今年は6つの踊町が参加し、それぞれ特色ある演し物を披露しました
その一部をご紹介します
どの演し物も見応えがあり、長崎くんちならではの華やかさと迫力を間近で感じることができました
長崎くんちの熱気が落ち着き、澄み渡る空に秋の深まりを感じる季節となりました
本日11月1日、弊社は新年度の始まりを迎えます。
新たな気持ちでスタートを切り、社員一同、より一層業務に励んでまいります
皆さまも機会がございましたら、ぜひ長崎くんちに足を運び、その迫力と魅力を体感してみてはいかがでしょうか









